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白熱ハイスクールのIPTとは

白熱ハイスクールの授業はIPTを最大限に高めた授業をしています。では、IPTとはなんでしょうか?


IPTとはInformation per timeの略です。つまり、1分間あたりどれくらいの情報量があるかという指標です。


人が集中できる時間はせいぜい40〜50分です。この時間内でできる限りたくさんの情報を生徒に伝える必要があります。


白熱ハイスクールは予備校が90分かけて教える内容を50分で教えるので、IPTが高いのです。もちろん短時間でわかりやすく伝えるための準備には時間をかけます。一回の授業を行うにあたり、事前の先生同士のミーティングやテキスト準備、授業後の反省会まで入れると10時間以上を一回の授業の準備に使っています。だから白熱ハイスクールは「1秒の無駄もない授業」ができるのです。


受験勉強は時間をどう効率よく使うかが勝負です。なるべく短時間で情報を吸収して、空いた時間でテキストの演習などを行い、ライバルに差をつけましょう。




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